どこか懐かしい昭和の風景
2026年 02月 14日

昭和はとにかく活気がったと思います。
手作りのミニ昭和を見るとなんとも懐かしいです。
ありがとうございます。
お見事バグースです。
全国巡回展になれば嬉しいです。
私が小学生の頃は、着物を着る女性はまだ多かったですね。
でも高校生になった頃には絶滅危惧種に近づきつつありました。
劇的な変化だったなあ。
それぞれのお土地柄のジオラマ、楽しいですね。
ピンクのクラウン、通称「ピンクラ」、近所にもいますね。
「「いりやせ」は名古屋弁の「いりゃあせ」でしょうか。
古い名古屋人は「よういりゃあたなも」とか言いそうです。
こちらも数日前から、暖かい日が続き
すっかり雪も消えました。
このまま春になったら良いのですが・・・
昭和世代にとっては、懐かしくも
温かみのある思い出がたくさんつまっており
楽しい~展覧会でした ^^
寅さんの帽子は、小津安二郎の世界でしたか♪
向島の作品で家の中を覗いてみたら、昭和の家具
なども配置され、細かい演出が面白かったです。
日本全国のレトロな昭和の景色を見る事が
できて楽しい展覧会でした ^^
TVのニュースで、日本髪を結に来た
お客さんで賑わう、大忙しの美容室の
映像を思い出しました。
昭和のお正月は、着物スタイルの人が多かったですネ。
ペーパーアート作家の太田隆司さんは
車が好きみたいで、さまざまな昭和の景色に
登場していました ♪
ペーパーアート作家の太田隆司さんは
車が好きみたいで、さまざまな昭和の景色に
登場していました ♪
昭和世代にとっては、懐かしくも
温かみのある思い出が蘇るような
楽しい~展覧会でした ^^
昭和ど真ん中に生まれた私ですので昭和の光景は懐かしく心和みます。
山本高樹さんの作品にはそれぞれの土地柄の自動車が登場していますね。
広島はマツダ、大阪はダイハツ、名古屋は愛知のトヨタですね。
ずぼらやのふぐ提灯は有名ですね。
そうなのですね、閉店されたのですね。
一度も行けず終いでした。
昭和といえば、もちろんワタクシも昭和生まれの昭和育ちで、それも戦後生まれですので、昭和は「古き良き時代」でしたね。
でも、戦争を生き抜いてきたワタクシの親父世代は必ずしもいい時代ではなかったようです。
ずっと先の未来、「古き良き時代の令和」といえるようになっていって欲しいですね。
どこの地域にも車が登場していたので
車の好きの作家さんだと思っていましたが・・・
そこには、いろいろと意味があったのですネ ^^
有名なずぼらやのふぐ提灯は、新世界の街の
象徴みたいでしたけど、寂しくなりました。
昭和世代にとっては、懐かしくも温かみのある
それぞれの思い出がたくさんつまった展覧会でした ♪
私も昭和生まれの昭和育ちですが・・・・
昭和が誕生してから100年と聞くと
近い過去なのですが、年月が経った重さを
感じてしまいます (汗)
そう言われれば、戦争などもありましたので
まさに「激動の時代」でもありましたネ。
仰る通り、令和の時代は平和な時代が続く事を
祈りたいです ^^
ご訪問及びコメントありがとうございました ^^
向島の橋の上にいる男性は、永井荷風先生でしたか。
永井荷風と言えば、芸者さんや色町とか
連想してしまいます。
いろいろな見方があって、面白いですネ ♪
向島の家の中を覗いてみたら、昭和の家具
なども配置され、細かい演出が面白かったです ^^
こうして見ると昭和の頃は時間の流れが今よりもっと緩やかで、人々がぼーっと
思いに耽ることが出来た時代でした。
もはやスマホやPCの無い生活に戻ることは出来ませんが、本当の豊かさとは
何なのだろうとフト思うことがあります。
それにしても、今年は昭和100年ですか。私も年をとるはずです。^^;
子供の頃、明治・大正・昭和を生き抜いた高齢者は凄い!と思っていましたが、
いつの間にか私も昭和、平成、令和と生きているとは・・・。
昭和は近い過去だと思いましたが、私たちの知らない
戦争などもあったので「激動の時代」でもありました。
スマホやインターネットもなかったので
アナログでしたが、緩やかな時間が流れていましたネ ^^
高度経済成長期もあったので、今よりも熱くて元気な
社会だったと思います。
昭和世代にとっては、懐かしくも温かみのある
それぞれの思い出がたくさんつまった展覧会でした ♪
こちらも数日前から10℃を超える気温の日もあり
すっかり雪も消えましたが・・・・
昨夜から雪が降り、今日は寒い日に戻りました。
十日町の市場の景色は、戦前でしょうか?
今みたいに、温かな防寒着もない時代なのに
雪の中でも市場を開き、生活を送っていたことに
驚きました。
私も、『昭和、平成、令和と生き抜きました。』
っていうとなんかすごい響き(@_@;)
だって子供のころ、おばあちゃんが『あては明治、大正、昭和と三世代
来たんやで』と聞いて、わけもなくうなりましたもん・・・・・・・・・
なんだかなあ^^;
昭和世代にとっては、懐かしくも温かみのある
それぞれの思い出がたくさんつまった展覧会でした^^
昭和のシティポップは、若い人だけではなく
世界的にも人気があるみたいですネ♪
五重塔を見たという事は、2446段の石段を
登られたのですネ。。。
生まれ変わりの旅でしたネ ^^
スマホやインターネットもなかったので
アナログで、穏やかな時間が流れていましたネ ^^
昭和は、近い過去と思っていましたが・・・
100年と聞くと、そのおばあちゃんが話していたように
私達も、三つの時代を乗り越えて
長い人生を歩んできたことを実感しました。
こんな歌を見つけてしまいました(笑)
森進一さんの「昭和、平成、令和を生きる」
私も昭和生まれなので、昭和はすごく懐かしいし・・
昭和くらいがちょうどよかったわ~~~な感じです。
子供のころは、今よりも雪が積もりましたねー。
でも、ピンクのクラウンって、けっこう最近!??
スマホやインターネットもなかったので
今より穏やかな時間が流れていたような
気がします ^^
HiroPhoto1690さんに教えていただいたのですが・・・
それぞれの土地柄に関係する車が登場しており
名古屋は愛知のトヨタ車で、通称「ピンクラ」
が目立っていました。
たぶん~平成の時代だと思います。
明治は遠く なりにけり、といいますが、もう昭和も遠くなりましたね。
洋服や車に昭和を感じます。
広島の電車、651号は江ノ電?と思いました。
651は「江ノ電もなか」のお店に展示されてます。藤沢市の龍口寺近くです。
十日町は雪が深いところですね。
市でお買い物してるお母さんは角巻を着てますね。
母も持っていたけれど、使ってるのは見たことがないです。
着るというより羽織るといった方がいいかもしれません。
ペーパーアートの作家さんは、車好きみたいで
それぞれの地域と関係する車を登場させていますが
時代は関係ないみたいですネ。。。
私もイマイチ意味が分かりません(笑)
今でも、ひろでんの651号は広島の街を
走っているのですネ ^^
昭和は近い過去だと思っていましたが
100年と聞くと、やはり長い年月が経った事を
実感します。
藤沢市内のお菓子屋さんに、広電651に似た形の
「江ノ電もなか」があるのですネ ♪
機会があったら食べてみたいです。
十日町のお母さんが着ているマントみたいな
コートは、角巻というのですネ。
一緒にいる娘さんの藁頭巾が可愛らしいです ^^
























