北海道 博物館網走監獄
2025年 08月 09日
網走は行ったのですが、レプリカみたいなものね…と、刑務所は見なくて…
歴史の一コマですね、見ておけば良かったです。
廊下など、ずいぶん広々して見えますが…重労働だったんですね><
ルピナスって、北のお花なのでしょうか。
わたしは、岩手へ来てから、初めて知りました。
あまり知られていませんでしたが
北海道開拓においては、囚人労働が重要な
役割を担ったみたいです。
博物館内はとても広くて、見応えがありました。
ルピナスは、やはり暑いところが苦手みたいで
耐寒性に優れている花みたいです。
岩手県内でも咲いているのですネ ♪
博物館網走監獄は以前の古い刑務所を移築したそうですが
今は中も見学できるのですね^^
北海道へ行ったからには、こうした場所へ行くのもあり・・・ですね。
なんてって、日本一厳しい環境の刑務所と言われているし
かつては刑務に服した人の生き様が垣間見られるし。。。
刑務所内って寒々としてて、悪いことはしないに限る(笑)
刑務所と言えば、仲間と慰問に行ったことがありますが
独得の雰囲気があって身が引き締まりましたよ^^;
その時は服務している人からカレーライスをご馳走になりました^^
味は・・、緊張してて覚えていませんが...(笑)
明治時代初めは、日本国内でも混乱が続いていて
士族の反乱などから、政治犯や思想犯の多くが
網走に収監されていたようです。
今まで、表には出てきませんでしたが・・・
北海道開拓においては、囚人労働が
重要な役割を担ったみたいです。
実際の刑務所に行かれた事があるのですネ!
私は、医療刑務所に行った事がありますが
やはり空気感が違い緊張しますよネ。
カレーライスは、どんなお味なんでしょうネ^^
北海道の中でも寒くて冬が厳しいところですよね。
そんな中で163キロの道路を8ヶ月ですか、きつい労働だったことと思います。
逃げ出したくなるのが分かります。
ルピナスが咲いていたんですね、上の方のピンクと白の花は芍薬みたいに見えます。
やっぱり寒い土地なので、花が咲くのが遅いのでしょうか。
(PS)娘がデンマークに定住して3年、相方の両親にご挨拶に行ってきました。「欧州旅・初体験レポート」①(コペンハーゲン市内:サイクリング周遊)、ついでに英国に渡りビートルズ聖地巡礼(リバプール&ロンドン)をしてきました。コチラは第3~4編なので、9~10月初めあたりになると思います。
明治時代初めは、日本国内でも混乱が続いていて
士族の反乱などから、政治犯や思想犯の多くが
網走刑務所に収監されていたみたいです。
北海道で見かけたルピナスは、毒性があるのですか!
知りませんでした ^^;
学生の時に健さんファンがいて、網走番外地シリーズの
ビデオを借りて全部見ました(笑)
屯田兵や入植団の活躍は知られていましたが・・・
北海道開拓においては、囚人労働が重要な
役割を担っていたみたいです。
5月の初めにも雪が降ったと聞きましたので
6月末頃に、ハマナスやユリが咲いていました ^^
私も見分けがつかないのですが、牡丹か芍薬だと思います。
網走刑務所は、日本一脱獄が難しい刑務所で
少ない看守で囚人を監視できるような
構造の舎房になっていました。
昭和の脱獄王と呼ばれた囚人もいたようですが・・・
自然環境も厳しく、食料もないため
脱獄しても戻ってくる囚人もいたらしいです。。。
舎房内には、囚人の人形がいっぱいありました ^^
6月末に行ったのですが・・・
この時期は、ルピナスやハマナス、ユリが咲いていました ♪
九州から北海道まで、列車の乗り継ぎの旅・・・
凄い旅行でしたネ ♪
有名な五寸釘寅吉は、秋田刑務所に収監されて
いる時に、五寸釘の板を踏んだまま12キロも
逃亡した伝説の人らしいです。
網走刑務所では、模範囚人だったらしく
五寸釘寅吉のお菓子が売っていました(笑)
北海道は、6月下旬に行ったのですが・・・・
思いのほか暑くて、疲れました ^^;
今まで、屯田兵や入植団の活躍は知っていましたが・・・
北海道開拓においては、囚人労働が
重要な役割を担っていたことを知りました。
最近、夏のヨーロッパも熱波でかなり暑くなりましたが
北欧だったら、涼しかったのではないでしょうか。
楽しい思い出がいっぱいできた事と思います ♪
とても広い野外博物館になっていて
敷地内は、厳しい風雪に耐えた重要文化財に
指定された建物も多く、見ごたえがありました。
網走刑務所は、日本一脱獄が難しい刑務所で
少ない看守で囚人を監視できるような
構造の舎房になっていて、興味深かったです ^^
網走が最果ての地のイメージで地名が使われるのは
網走刑務所の存在もあるからでしょうね
映画でしか見たことないけど
アメリカのアルカトラズ島が思い浮かびます
現在の刑務所でも作業製品の展示や販売をしているらしいですね
刑に服していたことを知りました。
訪れたのが秋だったこともあり、刑務所近くの側溝のあちこちに遡上した
鮭が見られた事に衝撃を受けた事を覚えています。
今はあれほどの鮭は見られないと思われますが、あの鮭はどうなるのだろう?
捕ってもいいのか?などと、邪なことを考えておりました・・・。
外国産ですが、松茸も売場で見られる様になりましたし、ぼちぼち秋の味覚も
楽しみな頃になりましたね。
ただ、猛暑と少雨で新米が心配です・・・。
網走と言えば、私も網走刑務所を思い浮かべましたが・・・
自然豊かな知床も近いですし、豊かなオホーツク海も
あり、美味しい食材も豊富にあって良いところでした ^^
明治時代初めは、日本国内でも混乱が続いていて
士族の反乱などから、政治犯や思想犯の多くが
網走に収監されていたようです。
名前が似ているので、現役の網走刑務所に間違えて
行ってしまう人がいるみたいです。
屯田兵や入植団の活躍は知られていましたが・・・
北海道開拓においては、囚人労働が重要な
役割を担っていた事を知りました。
ちょうど秋の時期だと、網走川で
鮭の遡上をご覧になったのでしょうか ♪
産卵を終えると、生まれた川に戻って
生涯を終えるみたいですネ。
私は今回、サクラマスの遡上を見てきました ^^
























