小玉モッツァレッラのサラダ
2006年 03月 29日

いつもなら、バカの1つ覚えのようにモッツァレッラチーズとトマトのカプレーゼを作っているところでしたが、たまたま小玉サイズのモッツァレラチーズを見つけたので、プチトマトや黄パプリカ、ルッコラやクレソンと合わせたら、見た目も可愛らしいサラダができました。
私はモッツァレッラチーズが大好き~
一見豆腐のようですが、淡白でクセがないから・・・・・・フレッシュなうちにそのままサラダにして食べても美味しいし、加熱して糸を引くぐらい伸びた熱々をハフハフ~しながら食べるのも大好き。
水牛乳製と牛乳製が売っているけど、やっぱり牛乳よりも割高の水牛乳製の方が断然美味しい~
水牛の方がミルクの甘さが~濃厚で、モッツァレラの豊かな風味が楽しめます。
でも安いし~スーパに大量に売っている牛乳製もよく買いますが~
この小玉サイズのモッツァレッラの事をイタリアでは、サクランボのように丸くって大きさが似ているからチリエージと言ったりボッコチーノ とも呼ぶらしい。
今回使用したのは、サクランボよりずう~と大きいです・・・・
プチトマトは熱湯に入れて皮をむき、黄パプリカは直火で黒くなるくらいまで表面を焦がしてから薄皮を剥きました。
黄パプリカは、肉厚で柔らかく・・・・・・皮を剥くと益々甘みが増して美味しい~
ちょっとめんどうだけど、トマトもパプリカも皮を剥くと彩りがとっても鮮やかになり、ドレッシングと味が馴染んでまろやかになります~
普段手抜きしているので、料理ってちょっと手を加えるだけで美味しさがまったく変わってくる事を、遅まきながら実感しました。
トマトも湯引きして、cherryさんとても美味しそう。
そして綺麗ですね!やっぱり、見た目って大事ですね♪
私も真似して作ってみたいです。(^^)
こんな小さいの初めてみました。(てか、家で買ったことないです・・汗)
パプリカを焼くのって、結構時間かかるし、大変ですよね〜
だからつい面倒でかわなかったりします。
おいしいんですけどね!
そして、トマトを丁寧に湯むきされていてびっくりです。
こうすると食べやすいですし、味がなじんですごくおいしくなりそうですね。
私も見習わなくては…。
水牛のモッツアレラは本当においしいですよね。
関西ではあまり見かけませんが、
モッツアレラには色んな形があるみたいですね。
サクランボ大の「チリエージ」、たまご大の「オヴォリーネ」、
(ボッコンチーノはその中間くらいでしょうか…?)
他にも、結び目がある「ノディーニ」や、
三つ編みの「トレッシェ」など、ユニークな形があるそうですよ~。
トマトの湯引きすると・・・・
色も鮮やかになるし、お味が何よりもまろやかになりますネ~
普段は手抜き大好きなのでやらないんですが(笑)
モッツアレラは、クセがないから
いろんな料理と相性が良いですよネ~☆
パプリカは、私も炒めたり焼いたりする時は
薄皮剥かないんですけど・・・・
今回はサラダだったんでやってみました。
料理は、ちょっと手を加えるだけで
随分違ってくるの分かっていても
普段なかなかできないですよネ~☆
さすがチーズプロフェッショナルさんですネ~
厳密には、いろんな種類があるのですネ!
三つ編みや結び目のものとか・・・・・一度見てみたいですネ。
いろいろチーズの事教えて頂きたい~です☆
またヨロシクお願い致します~~
モッツァレラはもちもちした食感がいいですよね。水牛の、今度探してみようと思いますー
一手間を惜しむみおぽんなのでした。
しかも、この彩のキレイなサラダがおうちご飯ですか?!
ありえな~い!!
cherryさんは、ホントにいつもオシャレなご飯を作られますよねーw
田舎料理しか出来ない私にはうらやましい。。。
小玉モッツァレラとプチトマトの組み合わせがポップな感じで
可愛く仕上がりました~
加熱したり料理に使う時は、水牛高いので牛にしていますが
食べ比べてみると違いが分かると思いますヨ~☆
了解致しました~☆
モッツアレラとバジルとトマトのサラダを朝から
頂いてきたなんて、美味しそう~
普段のサラダが、ちょっとヒト手間加えただけで
色鮮やかなサラダになりました。
とっても簡単なので・・・・ワザもいりませんデス☆















