ドライブ&イブ・オカでランチ
2013年 01月 12日
一日だけ、車を6時間チャーターしお出かけしてきました~♪

民族衣装を着ていれば、ヘルメット装着免除になるのだとか。
頭の上には神様がいるとか、ヘアスタイルが崩れるとか、いろいろ理由があるようです。

日本人なら、声を出して言うのも笑ってしまいますが、有名な観光地です。
キンタは美しい、マーニは女神と言う意味があるのだとか。

見えます。
今回は行かなかったけど、ボートでバトゥール湖を渡ると、風葬で有名なトルニャン村があります。

日本の棚田とは、ヤシの木が生い茂っていて雰囲気がちがいます。

こちらでランチもいいなぁ~とココロが動きましたが、今回は最初から決めているお店があったので、次回の楽しみにとっておきます。

バビグリンは、豚肉の丸焼きのことで・・・・・・肉や内臓すべての部位を使った料理です。
王宮裏にあるお店は、2度くらい言ったけどいつも混み合っていて断念。。。
今回は、オーナーのオカさんの自宅のお店に行ってみました。


ようやく・・・・・・イブオカのバビグリンがいただけて嬉しい。

パリパリに焼きあがった飴色の皮から、内臓のソーセージに、柔らかいお肉とボリュームあります。
これは、ビールやご飯が進む味ですネ~♪
量が多すぎて、完食は無理でしたが。。。
キンタマーニ高原は有名ですよね。私は一度もバリに出掛けた事は
ないのですが、きっと野鳥も沢山いるのだなぁ~・・・と。
バビグリン、美味しそうですね。スペインで食べた子豚の丸焼きを
思い出しました。こちらは、バリらしくスパイシーな味付けなのでしょうか?
冬バージョンですね☆
↑ の写真を見ると、リゾートとは派違う、いかにも『バリ』って
いう感じがする風景ですね。
長閑な風景だけれど、ちゃんとカフェもあるんだー
こういうところのカフェって、どういうメニューなのかしら?
バビグリンの内臓ソーセージ、cherryさんは食べられたのですか?
内臓系、抵抗なく召し上がられるのでしょうか。
私は大丈夫ですが、結構苦手な方も多いですよね。
名前のとおり素敵な風景ですね!
それにしても民族衣装だと着用が許されるとは、おもしろいでsune
!
神々が宿る島ですので・・・・・・
若い人でも、とても信心深い人たちが多く
話していて感心することが多いです。。。
緑の多い自然豊かなところが多いので
恐らく~日本では見かけない野鳥もたくさんいると
思います~♪
そう言えば、私たちが宿泊しているヴィラにも野鳥が訪れ
朝方・・・・鳥のさえずりで目が覚めたことを
思い出しました (^^)
こちらのバビグリンは、そんなにスパイシーな
味付けではなかったです。
スキン・・・・・昨年の11月頃に変えました。。。。
ライステラスのカフェは、今回利用していないので
分かりませんが、多分インドネシア料理が
中心だと思います。
内臓系は、特に問題なくいただきましたが・・・・
ブータンノワールや、イギリスの朝食に出てくる
ブラックプディングに似ているなぁ~と思って
食しました。。。。
最近忘れっぽいんですが・・・・・・
こちらの高原の名前だけは、当分
覚えていそうです(笑)
標高1500mの高原地帯で、とても涼しくって
気持ちの良い避暑地でした~♪
バリ島の方々は、本当に信心深い人たちが多く
生活の中に、自然に信仰が溶け込んでおり
神を敬う気持ちの強い方々が多いですネ。。。。















